【WS】Ashbury (アッシュベリー)
まずは犬(Worthless Matt)を仲間にします。犬はノームにリンチされているので、かなり下手に出て去ってもらいます(でないと金を払う)。この犬は鬼みたいに強く、しかも犬なので仲間にはカウントされず、犬なので行動の善悪を判断しないなど旅行には必須の犬です。犬連れは列車乗れないけどね。
Isle of Despair行きで来た場合は、冒険船長エドワード・ティーチ(Edward Teach)と話をして連れて行ってもらいます。ちなみに、ティーチの船の前に置いてある樽の中に本があります。これがあると島でエキストラの冒険をクリアできるので、ティーチの視線をそらした上で船員がいない時を見計らってPick Lockで開けて手に入れます。
その他にも様々なクエストがありますが、中~高レベル用に設定されているのでそのままタラントへ戻りましょう。余力があれば、墓地にゾンビが無限に出てくるのでレベルを上げてもよい。ゾンビは地下の宝石を取ってくるクエストをこなすまで出てきます。
郊外のアンデッド城はレベルが3個分くらい上がりますが、本筋やクエストとは関係ないので、よっぽどレベルが上がらなかったら行きましょう。アイテムも、それほどたいしたことはなかったはず。
さらに南にいくとジプシーがいますが、品揃えは悪い。
本筋クエストでアッシュベリーからIsle of Despairへいきますが、それ以外のクエストの話。
ゲオフリーにこき使われる
墓地では、高飛車な死霊術士からアンデッドの宝石を取ってくれといわれます。ちなみにペリマン・スマイス(Perriman Smythe)は死霊術を嫌っているようで、彼を仲間に入れるのを反対されて「あたしとあの男とどっち取るの?!」みたいなことを言われます。どっちもそれほど役には立ちませんが、『Unfortunate Affair』でみょうに愛着が出たのでいつもスマイス仲間に入れてます。
オートマトン破壊
死んだ発明家の地下室でオートマトン(Automaton)を処分するように頼まれます。オートマトンの設計図が手に入るので、テッキーならぜひ手に入れます。オートマトンは非常に硬いので、一発で仕留める方法を持っておくとよいです。
オートマトンは人型ロボットで、これを量産すれば理論上、仲間いらずになります。テッキー関連の背景(Background)はカリスマが下がることが多いので、かなり必須かもしれない。
アッシュベリー演説
演説するクエストはINTとPersuationスキルが一定量必要なので、レベルが上がってからで後回しでいいです。また選択も結構重要になります。
ブタと石
経験値が本当に足りなければ、南にいるホビットから豚を殺すクエストと石を運ぶクエスト(STRが必要)を請け負います。豚を殺すと、記録に「殺害した最も善良な物」として記載されます。
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